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木で、人と地域と自然をつなぐ


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木を挽く

もくもくは、製材現場の支援・後継者育成を軸に、
木の価値を次へつなぐ会社です。

木で、人と地域と自然をつなぐ

私たちの仕事は、丸太を四角くするところから始まります。

現場に入り、木を挽き、人手を補い、
技術をつなぎながら、次の使い手へ渡していく。

木は使われ、削られ、やがて土へ還り、
また次の森を育てていきます。

その循環の途中に関わることが、
もくもくの仕事です。

木挽

製材現場に入り、

機械操作・人手不足の補完・
技術継承の支援を行います。

木を使い切ることをテーマにした
プロダクトブランド。

現在は構想・開発を進めています。

HUMUS

木材と農業をつなぎ、

土へ還る循環をつくる
今後の取り組みです。

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